iPhoneのTwitterクライアントを「Tweetbot」に切り替え


今日からiPhoneTwitterクライアントを「Tweetbot」に切り替えました。




このアプリ、起動した瞬間に分かりましたが、私の中でのiPhoneアプリ殿堂入りを果たしている「Pastebot」の開発元が作ったTwitterクライアントです。
関連記事
 ・iPhoneアプリ「PasteBot」の使い方(1)
 ・iPhoneアプリ「PasteBot」の使い方(2)
 ・iPhoneアプリ「PasteBot」の使い方(3)


まず起動したら、他のTwitterクライアントアプリ同様、Twitter認証をしていきます。


まず基本的に使う機能として、リスト選択がありますが、これは上部にある「Timeline」をタップして、


リストを選択する事で、リストのタイムラインが表示されます。


例えばnewsというリストを表示して、読みたい記事があればツイートの一覧上からリンクをダブルタップする事で、


そのままページを開く事が出来ます。
これ、今までは読みたいと思ったら、そのツイートを一度開いてからリンクをタップしてページを見ていました。
1ステップだけのちょっとした事ですが、非常に便利。
(更にトリプルタップでも任意の動作をするようにカスタマイズ出来ます)


そしてこれは本当に便利だと思った機能がこの、返信を見る機能です。
例えば孫さんのような人が言った事に対して、「フォロワーはどんな事言ってるんだろう?」と気になったりする事があったりします。
こういう時に、そのツイートを左にスワイプすると、、


そのツイートに対する返信を見る事が出来るようになっています。


Pastebotもそうですが、このTweetbotも素晴らしい出来栄えです。
他にも機能が豊富なので、今後もいくつかご紹介したいと思います。